児童向けの書籍一覧

  • ディズニー わくわく迷路ブック

    定価1,430円(税込) / シリーズNo:M1511 / 2020年07月16日発売

    楽しみながら、頭のたいそうができるディズニー迷路。ミッキー&フレンズやプリンセス、プーさん、ピクサーなどの可愛いイラストの迷路とちょっとしたゲームをたくさん掲載!こどもからおとなまでみんなで遊べます!

    近日発売
  • ユニコーンをさがせ

    定価1,320円(税込) / シリーズNo:M1507 / 2020年06月26日発売

    イギリスで75万部、25か国に翻訳出版された大ヒット本が日本に上陸!! 7頭のユニコーンが、自分たちの住んでいる森を飛び出して世界中でかくれんぼを始めました。7頭のユニコーンを探してみよう。細かいイラストで、一筋縄では見つけることが難しく、思わず集中してしまうかも。

  • クレーンゲーム貯金箱キット

    定価1,375円(税込) / シリーズNo:D18 / 2020年06月22日発売

    夏休みの自由工作にも最適な、組み立てて遊べるクレーンゲームの工作キット。お金を貯められる貯金箱の機能つき。好きな景品を入れ、磁石の力で商品をキャッチして楽しく遊べる。自由に着色してオリジナルの一台を作れるのも魅力。

  • ペットボトルロケット実験キット

    定価1,485円(税込) / シリーズNo:D19 / 2020年06月22日発売

    自由研究に大人気のペットボトルロケットの材料と、実験の方法と実験から学べる結果を東大生が解説したプリントがセットになった実験キット!ペットボトルロケットを組み立てて、早速発射してみよう。プリントにしたがって翼をつけてみたり、空気の代わりに水を入れてみたりするとロケットの飛距離はどうなるかな?うまくいくと、60m以上も飛ばすことができるよ!さらに、飛距離が変わる仕組みについて現役の東大生が解説。わかりやすく説明してくれるから、自由研究のまとめもこれで完璧だね。

  • ハンディ扇風機工作キット

    定価1,320円(税込) / シリーズNo:D20 / 2020年06月22日発売

    夏の暑さを吹き飛ばすオリジナルのハンディ扇風機を作れるキット。パーツにはすべてミシン目が入っているから、台紙からはずすだけですぐに組み立て作業ができる。組み立てたら好きなイラストや模様を描いて自分だけのハンディ扇風機に仕上げよう!完成したらスイッチON、モーターの力でプロペラが回って、涼しい風が吹いてくる!

  • ペーパークラフトブック カブトムシ クワガタムシ

    定価1,430円(税込) / シリーズNo:D21 / 2020年06月22日発売

    ヘラクレスオオカブトやオオクワガタ、ギラファノコギリクワガタなど人気のカブトムシクワガタムシ10種が作れるペーパークラフトブック。ミシン目入りなので抜き取って組み立てるだけで、今にも動き出しそうな超リアルな虫たちが作れます。

  • どうしてうんちがでるの?

    定価1,100円(税込) / シリーズNo:K34 / 2020年05月27日発売

    イギリスで大ヒットした「どうしてシリーズ」の日本語版。どうして食べ物がうんちになるのかな。お子様から聞かれて困ることもあるかもしれない、からだの「どうして?」について、親子で学んでみましょう。カタカナには振り仮名を振っているので、お子様だけでも楽しく読める絵本です。

  • どうしておしっこがでるの?

    定価1,100円(税込) / シリーズNo:K35 / 2020年05月27日発売

    イギリスで大ヒットした「どうしてシリーズ」の日本語版。どうしておしっこががまんできないのかな?お子様から聞かれて困ることもあるかもしれない、からだの「どうして?」について、親子で学んでみましょう。カタカナには振り仮名を振っているので、お子様だけでも楽しく読める絵本です。

  • どうしてなみだがでるの?

    定価1,100円(税込) / シリーズNo:K36 / 2020年05月27日発売

    イギリスで大ヒットした「どうしてシリーズ」の日本語版。どうして涙はしょっぱいのかな?お子様から聞かれて困ることもあるかもしれない、からだの「どうして?」について、親子で学んでみましょう。カタカナには振り仮名を振っているので、お子様だけでも楽しく読める絵本です。

  • どうしてちがでるの?

    定価1,100円(税込) / シリーズNo:K37 / 2020年05月27日発売

    イギリスで大ヒットした「どうしてシリーズ」の日本語版。血には何の役割があるのかな?お子様から聞かれて困ることもあるかもしれない、からだの「どうして?」について、親子で学んでみましょう。カタカナには振り仮名を振っているので、お子様だけでも楽しく読める絵本です。